第1回UWF公式リーグ戦
参加選手
キース・ハワード
前田日明
藤原喜明
スーパー・タイガー(佐山聡)
木戸修
高田伸彦
ルール
- 参加6選手のラウンドロビン・トーナメント(リーグ戦)によって争われる。
- 60分1本勝負。
- 勝ち数の最も多い選手の優勝となる。勝敗数が同じ場合はロストポイントの少ない選手が上位の順位となる。
星取表

試合結果
昭和60(1985)年7月8日(月曜日)、広島県広島市/広島県立体育館
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
前田日明(16分3秒、V2腕固め)キース・ハワード
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(15分4秒、羽根折り腕固め)高田伸彦
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
スーパー・タイガー(17分52秒、変型股裂き)木戸修
昭和60(1985)年7月13日(土曜日)、静岡県静岡市/静岡産業館
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
スーパー・タイガー(13分41秒、変型脚頭絞め)キース・ハワード
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
高田伸彦(18分49秒、レフェリー・ストップ)木戸修
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(14分52秒、アキレス腱固め)前田日明
昭和60(1985)年7月17日(水曜日)、大阪府高石市/大阪府立臨海スポーツセンター体育館
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
木戸修(14分58秒、羽根折り腕固め)キース・ハワード
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
前田日明(14分34秒、逆エビ固め)高田伸彦
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
スーパー・タイガー(15分15秒、ノックアウト)藤原喜明
昭和60(1985)年7月21日(日曜日)、東京都文京区/後楽園ホール
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(17分32秒、腕ひしぎ逆十字固め)キース・ハワード
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:北沢幹之
スーパー・タイガー(14分47秒、羽根折り腕固め)高田伸彦
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
木戸修(15分46秒、逆片エビ固め)前田日明
昭和60(1985)年7月25日(木曜日)、東京都大田区/大田区体育館
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:北沢幹之
高田伸彦(6分5秒、羽根折り腕固め)キース・ハワード
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
前田日明(16分1秒、逆エビ固め)スーパー・タイガー
□第1回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
藤原喜明(16分30秒、腕ひしぎ逆十字固め)木戸修
※この試合の結果、藤原喜明とS・タイガーが4勝1敗で勝ち数の上では並んだが、ロストポイントの差で藤原の優勝となる。
その他
- このトーナメントはユニバーサル・レスリング・フェデレーション(UWF)の「格闘熱帯ロード」(昭和60年7月8日~7月25日)において行われた。
第2回UWF公式リーグ戦
参加選手
前田日明
藤原喜明
スーパー・タイガー(佐山聡)
高田伸彦
山崎一夫
ルール
- 参加5選手のラウンドロビン・トーナメント(リーグ戦)によって争われる。
- 60分1本勝負。
- 勝ち数の最も多い選手の優勝となる。勝敗数が同じ場合はロストポイントの少ない選手が上位の順位となる。
星取表

試合結果
昭和60(1985)年8月25日(日曜日)、岐阜県岐阜市/岐阜産業会館
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
木戸修(18分43秒、逆エビ固め)高田伸彦
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:北沢幹之
スーパー・タイガー(13分49秒、脇固め)山崎一夫
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(20分33秒、アキレス腱固め)前田日明
昭和60(1985)年8月29日(木曜日)、埼玉県大宮市/大宮スケートセンター
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
前田日明(13分50秒、膝固め)高田伸彦
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
スーパー・タイガー(14分41秒、裸絞め)木戸修
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(14分19秒、脇固め)山崎一夫
昭和60(1985)年9月2日(月曜日)、大阪府高石市/大阪府立臨海スポーツセンター体育館
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
木戸修(11分55秒、逆エビ固め)山崎一夫
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
スーパー・タイガー(18分57秒、反則勝ち)前田日明
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
藤原喜明(18分22秒、アキレス腱固め)高田伸彦
昭和60(1985)年9月6日(金曜日)、東京都文京区/後楽園ホール
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
山崎一夫(不戦勝)前田日明
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
スーパー・タイガー(13分44秒、アキレス腱固め)高田伸彦
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:ミスター空中
藤原喜明(17分42秒、羽根折り腕固め)木戸修
昭和60(1985)年9月11日(水曜日)、東京都文京区/後楽園ホール
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
木戸修(不戦勝)前田日明
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)
高田伸彦(26分18秒、ノックアウト)山崎一夫
□第2回UWF公式リーグ戦(60分1本勝負)、レフェリー:北沢幹之
藤原喜明(19分31秒、脇固め)スーパー・タイガー
※藤原喜明が5勝0敗で優勝する。
その他
- このトーナメントはユニバーサル・レスリング・フェデレーション(UWF)の「格闘プロスペクト」(昭和60年8月25日~9月11日)において行われた。