TWWA認定世界ヘビー級選手権
初代王者:ルー・テーズ
昭和43(1968)年1月3日(水曜日)、東京都墨田区/日本大学講堂
□TWWA認定世界ヘビー級選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ルー・テーズ(2-0)グレート草津
①テーズ(17分50秒、体固め)草津
②テーズ(0分0秒、試合放棄)草津
※初代王者L・テーズが王座防衛に成功する。
昭和43(1968)年1月10日(水曜日)、大分県大分市/大分県営体育館
□TWWA認定世界ヘビー級選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ルー・テーズ(2-1)サンダー杉山
①テーズ(10分19秒、体固め)杉山
②杉山(3分20秒、体固め)テーズ
③テーズ(3分21秒、体固め)杉山
※初代王者L・テーズが王座防衛に成功する。
昭和43(1968)年1月17日(水曜日)、宮城県仙台市/宮城県スポーツセンター
□TWWA認定世界ヘビー級選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ルー・テーズ(2-1)豊登
①豊登(9分12秒、体固め)テーズ
②テーズ(1分31秒、体固め)豊登(1分32秒説あり)
③テーズ(0分0秒、試合放棄)豊登
※初代王者L・テーズが王座防衛に成功する。
昭和43(1968)年1月24日(水曜日)、東京都台東区/東京都台東区立台東体育館
□TWWA認定世界ヘビー級選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ダニー・ホッジ(2-1)ルー・テーズ
①テーズ(30分52秒、体固め)ホッジ(30分50秒説あり)
②ホッジ(0分16秒、前方回転エビ固め)テーズ(後方回転エビ固め説、0分18秒説あり)
③ホッジ(4分46秒、体固め)テーズ
※初代王者L・テーズが王座防衛に失敗。D・ホッジが第2代王者になる。ホッジはNWA認定世界ジュニアヘビー級王者。
第2代王者:ダニー・ホッジ
昭和43(1968)年2月15日(木曜日)、滋賀県大津市/皇子山体育館
□TWWA認定世界ヘビー級選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ダニー・ホッジ(2-1)フレッド・カリー
①ホッジ(11分5秒、後方回転エビ固め)カリー
②カリー(3分10秒、体固め)ホッジ
③ホッジ(4分40秒、体固め)カリー
※第2代王者D・ホッジが初防衛に成功する。ホッジの保持するNWA認定世界ジュニアヘビー級王座は賭けられていない。
TWWA認定世界タッグ選手権
初代王者チーム:アル・コステロ&ドン・ケント
昭和43(1968)年1月31日(水曜日)、神奈川県横浜市/横浜文化体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
ザ・カンガルーズ(アル・コステロ&ドン・ケント)(2-0)サンダー杉山&グレート草津
①コステロ(9分50秒、豪州式原爆固め)杉山
②ケント(9分47秒、体固め)草津
※初代王者チームのA・コステロ&D・ケントが王座防衛に成功する。
昭和43(1968)年2月7日(水曜日)、岡山県岡山市/岡山県体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
豊登&サンダー杉山(2-1)ザ・カンガルーズ(アル・コステロ&ドン・ケント)
①ケント(10分51秒、体固め)杉山
②杉山(5分8秒、原爆固め)ケント
③豊登組(8分49秒、反則勝ち)カンガルーズ
※初代王者チームのA・コステロ&D・ケントがルールにより王座防衛に成功する。
昭和43(1968)年2月14日(水曜日)、大阪府大阪市/大阪府立体育会館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:フレッド・アトキンス
豊登&サンダー杉山(2-1)ザ・カンガルーズ(アル・コステロ&ドン・ケント)
①豊登(8分41秒、サバ折り)ケント
②コステロ(6分48秒、豪州式原爆固め)杉山
③杉山(7分32秒、エビ固め)コステロ
※初代王者チームのA・コステロ&D・ケントが王座防衛に失敗。豊登&T杉山が第2代王者チームとなる。
第2代:豊登&サンダー杉山
昭和43(1968)年3月6日(水曜日)、茨城県水戸市/茨城県立スポーツセンター体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(1-1)トニー・チャールズ&リー・シャロン
①杉山(14分50秒、体固め)チャールズ
②チャールズ(6分50秒、体固め)杉山
③豊登組(2分40秒、両軍リングアウト)チャールズ組
※第2代王者チームの豊登&T杉山が初防衛に成功する。
昭和43(1968)年4月17日(水曜日)、佐賀県唐津市/唐津市体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)トニー・チャールズ&ジョン・リーズ
①豊登組(14分20秒、両軍リングアウト)チャールズ組
②豊登(3分50秒、アルゼンチン式背骨折り)チャールズ
※第2代王者チームの豊登&T杉山が2度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年4月24日(曜日)、埼玉県熊谷市/熊谷市立市民体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-0)ビル・ロビンソン&トニー・チャールズ
①豊登組(10分1秒、反則勝ち)ロビンソン組
②杉山(2分40秒、体固め)チャールズ
※第2代王者チームの豊登&T杉山が3度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年5月8日(水曜日)、千葉県船橋市/船橋ヘルスセンター・ローラースケート場
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-0)ビル・ロビンソン&ジョン・リーズ
①杉山(17分57秒、体固め)リーズ
②杉山(9分0秒、リングアウト)ロビンソン
※第2代王者チームの豊登&T杉山が4度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年5月26日(日曜日)、北海道札幌市/北海道立札幌中島スポーツセンター
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョン・コックス&エンリケ・エド
①コックス(11分51秒、体固め)杉山
②豊登(1分25秒、アルゼンチン式背骨折り)エド
③杉山(4分37秒、体固め)エド
※第2代王者チームの豊登&T杉山が5度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年6月15日(土曜日)、東京都大田区/大田区体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョン・コックス&アルバート・ウォール
①杉山(23分48秒、体固め)コックス
②ウォール(4分44秒、体固め)杉山
③豊登(1分5秒、体固め)ウォール
※第2代王者チームの豊登&T杉山が6度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年6月25日(火曜日)、新潟県新潟市/新潟市体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-0)スカイ・ハイ・リー&ジ・アウトロー
①豊登組(18分30秒、反則勝ち)リー組
②杉山(3分40秒、体固め)リー
※第2代王者チームの豊登&T杉山が7度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年7月13日(土曜日)、神奈川県横浜市/スカイ体育館(スカイホール)
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)ブル・デービス&ジ・アウトロー
①豊登(11分10秒、逆片エビ固め)デービス
②アウトロー(6分50秒、片エビ固め)豊登
③豊登(1分5秒、体固め)アウトロー
※第2代王者チームの豊登&T杉山が8度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年7月27日(土曜日)、大阪府大阪市/大阪府立体育会館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)イアン・キャンベル&ジ・アウトロー
①キャンベル(17分15秒、逆さ押さえ込み)杉山
②杉山(5分55秒、体固め)キャンベル
③豊登組(7分15秒、反則勝ち)キャンベル組
※第2代王者チームの豊登&T杉山が9度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年7月30日(火曜日)、東京都渋谷区/東京都体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)イアン・キャンベル&ジ・アウトロー
①アウトロー(14分20秒、前方回転エビ固め)杉山
②杉山(2分50秒、片エビ固め)アウトロー
③豊登(4分30秒、変型アバラ折り)キャンベル
※第2代王者チームの豊登&T杉山が10度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年8月6日(火曜日)、東京都葛飾区/東京都葛飾区総合区民センター体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ブル・デービス&プリンス・クマリ
①クマリ(13分12秒、体固め)杉山
②杉山(8分11秒、体固め)デービス
③豊登(2分16秒、逆片エビ固め)デービス
※第2代王者チームの豊登&T杉山が11度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年8月16日(金曜日)、大分県大分市/大分県営体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)イアン・キャンベル&プリンス・クマリ
①キャンベル(3分45秒、体固め)杉山
②杉山(5分36秒、体固め)キャンベル
③豊登組(5分12秒、反則勝ち)キャンベル組(4分12秒説あり)
※第2代王者チームの豊登&T杉山が12度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年8月18日(日曜日)、宮崎県宮崎市/宮崎県体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)イアン・キャンベル&プリンス・クマリ
①豊登(9分40秒、アバラ折り)キャンベル(9分41秒説あり)
②クマリ(6分56秒、逆エビ固め)杉山
③杉山(3分36秒、逆エビ固め)クマリ
※第2代王者チームの豊登&T杉山が13度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年8月24日(土曜日)、福岡県福岡市/九電記念体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-0)ワイルド・アンガス&プリンス・クマリ
①杉山(13分34秒、体固め)アンガス
②豊登(5分50秒、逆片エビ固め)クマリ
※第2代王者チームの豊登&T杉山が14度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年10月1日(火曜日)、東京都町田市/町田市立体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)アル・ヘイズ&レイ・ハンター
①豊登(13分8秒、逆片エビ固め)ヘイズ
②ハンター(3分52秒、体固め)杉山
③杉山(3分30秒、片エビ固め)ハンター
※第2代王者チームの豊登&T杉山が15度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年10月9日(水曜日)、栃木県鹿沼市/御殿山公園野球場
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-0)レイ・ハンター&ジム・ハジー
①杉山(16分43秒、反則勝ち)ハンター組
②杉山(2分30秒、体固め)ハジー
※第2代王者チームの豊登&T杉山が16度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年10月15日(火曜日)、茨城県下館市/下館丸共青果地方卸売市場
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョージ・ゴーディエンコ&ジム・ハジー
①豊登(24分37秒、アバラ折り)ハジー(24分34秒説あり)
②ゴーディエンコ(2分41秒、体固め)杉山
③杉山(4分15秒、片エビ固め)ハジー(4分5秒説あり)
※第2代王者チームの豊登&T杉山が17度目の防衛に成功する。
昭和43年11月22日(金曜日)、愛知県名古屋市/名古屋市金山体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登道春&サンダー杉山(2-1)ジョージ・ゴーディエンコ&レイ・ゴールデン・アポロン
①豊登(10分35秒、逆片エビ固め)アポロン
②ゴーディエンコ(7分43秒、体固め)杉山
③杉山(1分3秒、体固め)ゴーディエンコ
※第2代王者チームの豊登道春&T杉山が18度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年11月30日(土曜日)、東京都台東区/蔵前国技館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョージ・ゴーディエンコ&ジョン・ダ・シルバー
①ゴーディエンコ(7分20秒、体固め)杉山
②杉山(1分20秒、体固め)ゴーディエンコ
③豊登(9分45秒、逆片エビ固め)シルバー
※第2代王者チームの豊登&T杉山が19度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年12月3日(火曜日)、鹿児島県鹿児島市/鹿児島県体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョージ・ゴーディエンコ&ピーター・メイビア
①ゴーディエンコ(12分9秒、体固め)杉山
②杉山(4分12秒、反則勝ち)メイビア
③豊登組(4分25秒、リングアウト)ゴーディエンコ組
※第2代王者チームの豊登&T杉山が20度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年12月10日(火曜日)、広島県呉市/呉市体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-0)レイ・ゴールデン・アポロン&ジョン・ダ・シルバー
①豊登(10分35秒、逆片エビ固め)アポロン(10分33秒説あり)
②杉山(6分54秒、体固め)シルバー(6分53秒説あり)
※第2代王者チームの豊登&T杉山が21度目の防衛に成功する。
昭和43(1968)年12月21日(土曜日)、大阪府大阪市/大阪府立体育会館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)ジョージ・ゴーディエンコ&ピーター・メイビア
①メイビア(20分12秒、体固め)杉山
②豊登組(5分13秒、反則勝ち)ゴーディエンコ組
③杉山(3分15秒、体固め)メイビア
※第2代王者チームの豊登&T杉山が22度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年1月1日(水曜日、祝日)、宮崎県宮崎市/宮崎県体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)アンドレ・ボレー&ロベルト・ガステル
①杉山(20分55秒、体固め)ガステル
②豊登組(3分20秒、両軍リングアウト)ボレー組
※第2代王者チームの豊登&T杉山が23度目の防衛に成功する。A・ボレー&R・ガステルはヨーロッパタッグ王者チーム。
昭和43(1969)年2月4日(火曜日)、福岡県大牟田市/大牟田市立体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)チーフ・ホワイト・ウルフ&アンドレ・ボレー
①ウルフ(2分38秒、体固め)杉山
②杉山(2分11秒、体固め)ウルフ(24分11秒説あり)
③豊登(3分14秒、体固め)ボレー
※第2代王者チームの豊登&T杉山が24度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年3月8日(土曜日)、東京都新宿区/新宿区立体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
豊登&サンダー杉山(2-1)ダニー・リンチ&デーブ・ラール
①豊登組(7分55秒、両軍リングアウト)リンチ組
②豊登組(1分38秒、レフェリー・ストップ)リンチ
※第2代王者チームの豊登&T杉山が25度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年3月10日(月曜日)、宮城県仙台市/宮城県スポーツセンター
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)デーブ・ラール&アル・ホブマン
①ラール(11分58秒、逆さ押さえ込み)杉山
②豊登(3分52秒、背骨折り)ラール
③杉山(2分45秒、体固め)ホブマン(2分49秒説あり)
※第2代王者チームの豊登&T杉山が26度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年3月20日(木曜日)、岡山県岡山市/岡山県体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
豊登&サンダー杉山(2-1)ダニー・リンチ&デーブ・ラール
①豊登組(19分12秒、反則勝ち)リンチ組
②豊登組(5分20秒、両軍カウントアウト)リンチ組
※第2代王者チームの豊登&T杉山が27度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年4月12日(土曜日)、埼玉県熊谷市/熊谷市立市民体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(60分3本勝負)
スタン・スタージャック&タンク・モーガン(2-1)豊登&サンダー杉山
①モーガン(14分57秒、体固め)杉山
②杉山(2分25秒、体固め)モーガン
③スタージャック組(7分18秒、反則勝ち)豊登組
※第2代王者チームの豊登&T杉山がルールにより28度目の防衛に成功するが、判定を不服として王座を返上する。
空位
昭和43(1969)年4月20日(日曜日)、愛知県名古屋市/名古屋市金山体育館
□TWWA認定世界タッグ王座決定戦(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-1)スタン・スタージャック&タンク・モーガン
①杉山(10分6秒、体固め)モーガン
②モーガン(1分5秒、体固め)杉山
③杉山(6分28秒、体固め)モーガン
※T杉山&R木村が第3代王者チームになる。
第3代王者チーム:サンダー杉山&ラッシャー木村
昭和43(1969)年4月23日(水曜日)、東京都板橋区/東京都板橋区立体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-1)タンク・モーガン&ドリー・ディクソン
①木村(17分36秒、体固め)ディクソン
②ディクソン(5分28秒、エビ固め)木村
③杉山(8分24秒、体固め)モーガン
※第3代王者チームのT杉山&R木村が初防衛に成功する。
昭和43(1969)年5月3日(土曜日、祝日)、新潟県五泉市/五泉市民会館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(60分3本勝負)
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-0)タンク・モーガン&ホセ・アローヨ
①木村(10分19秒、体固め)アローヨ
②杉山(4分7秒、体固め)モーガン
※第3代王者チームのT杉山&R木村が2度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年6月7日(土曜日)、千葉県銚子市/銚子市体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:阿部脩
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-1)ジャン・ウィルキンス&ウィリアム・ホール
①杉山(9分5秒、体固め)ウィルキンス
②ホール(9分4秒、体固め)木村
③木村(4分46秒、逆片エビ固め)ホール
※第3代王者チームのT杉山&R木村が3度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年6月27日(金曜日)、栃木県足利市/月見ヶ丘高等学校体育館
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)、レフェリー:マンモス鈴木
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-0)ジャン・ウィルキンス&チーフ・ダニー・リトルベア
①木村(16分24秒、逆エビ固め)ウィルキンス
②杉山(7分24秒、サバ折り)リトルベア
※第3代王者チームのT杉山&R木村が4度目の防衛に成功する。
昭和43(1969)年8月24日(日曜日)、北海道名寄市/旧名寄市営球場
□TWWA認定世界タッグ選手権試合(61分3本勝負)
サンダー杉山&ラッシャー木村(2-1)スタン・ザ・ムース&ニキタ・マルコビッチ
①杉山(15分47秒、体固め)ムース
②マルコビッチ(4分52秒、体固め)木村
③木村(2分50秒、エビ固め)マルコビッチ
※第3代王者チームのT杉山&R木村が5度目の防衛に成功する。木村は渡米するため、同王座を返上する。