参加選手
アンドレ・ザ・ジャイアント
スタン・ハンセン
ダスティ・ローデス
ジョニー・パワーズ
チャボ・ゲレロ
バッドニュース・アレン
ティト・サンタナ
スティーブ・トラビス
ウィレム・ルスカ(エントリーのみ)
アントニオ猪木(NWF認定ヘビー級王者)
坂口征二(WWF認定北米ヘビー級王者)
ストロング小林
藤波辰巳(WWF認定ジュニアヘビー級王者)
長州力
木村健吾
星野勘太郎
剛竜馬
木戸修
永源遙
ルール
- 参加選手のうち、アントニオ猪木、アンドレ・ザ・ジャイアント及びダスティ・ローデスを除く16選手で予選トーナメントを行い、4選手が決勝リーグ戦に進む。
- 予選トーナメントの敗者で敗者復活トーナメントを行い、3選手が決勝リーグ戦に進む。
- アントニオ猪木、アンドレ・ザ・ジャイアント及びダスティ・ローデスは予選トーナメントをシードされ、決勝リーグ戦から出場する。
- 予選トーナメントと敗者復活トーナメントは30分1本勝負、決勝リーグ戦は45分1本勝負で行われる。
- 優勝戦は決勝リーグ戦の上位2選手によって時間無制限1本勝負で争われる。
星取表

試合結果
昭和55(1980)年4月25日(金曜日)、東京都文京区/後楽園ホール
□MSGシリーズ予選トーナメント[Dブロック]1回戦(30分1本勝負)
ストロング小林(11分11秒、リングアウト)ジョニー・パワーズ
※S小林が予選トーナメント2回戦進出を決める。
□MSGシリーズ予選トーナメント[Cブロック]1回戦(30分1本勝負)
長州力(9分22秒、体固め)剛竜馬
※長州力が予選トーナメント2回戦進出を決める。
□MSGシリーズ予選トーナメント[Bブロック]1回戦(30分1本勝負)
藤波辰巳(10分32秒、回転エビ固め)バッドニュース・アレン
※藤波辰巳が予選トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年4月26日(土曜日)、神奈川県藤沢市/協同組合藤沢中央青果地方卸売市場
□MSGシリーズ予選トーナメント[Aブロック]1回戦(30分1本勝負)
木戸修(9分52秒、両者リングアウト)永源遙
※両者は再戦することになる。
昭和55(1980)年4月27日(日曜日)、埼玉県秩父市/秩父市民体育館
□MSGシリーズ予選トーナメント[Dブロック]1回戦(30分1本勝負)
スタン・ハンセン(3分29秒、体固め)ティト・サンタナ
※S・ハンセンが予選トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年4月29日(火曜日、祝日)、長崎県上五島町/上五島町立青方中学校体育館
□MSGシリーズ予選トーナメント[Cブロック]1回戦(30分1本勝負)
スティーブ・トラビス(11分57秒、体固め)木村健吾
※S・トラビスが予選トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年4月30日(水曜日)、長崎県福江市/福江港丸木埋立地
□MSGシリーズ予選トーナメント[Aブロック]1回戦/再戦(30分1本勝負)
木戸修(11分19秒、回転エビ固め)永源遙
※木戸修が予選トーナメント2回戦進出を決める。
□MSGシリーズ予選トーナメント[Dブロック]2回戦
スタン・ハンセン(4分37秒、体固め)ストロング小林
※S・ハンセンが決勝リーグ戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月1日(木曜日)、長崎県長崎市/長崎国際体育館
□MSGシリーズ予選トーナメント[Bブロック]1回戦(30分1本勝負)
チャボ・ゲレロ(10分35秒、回転エビ固め)星野勘太郎
※C・ゲレロが予選トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月2日(金曜日)、佐賀県佐賀市/佐賀スポーツセンター
□MSGシリーズ予選トーナメント[Cブロック]2回戦(30分1本勝負)
長州力(8分28秒、サソリ固め)スティーブ・トラビス
※長州力が決勝リーグ戦進出を決める。
□MSGシリーズ予選トーナメント[Aブロック]1回戦(30分1本勝負)
坂口征二(不戦勝)ウィレム・ルスカ
※坂口征二の予選トーナメント2回戦進出が決まる。
昭和55(1980)年5月3日(土曜日、祝日)、鹿児島県川内市/川内市立体育館
□MSGシリーズ予選トーナメント[Bブロック]2回戦(30分1本勝負)
チャボ・ゲレロ(12分21秒、リングアウト)藤波辰巳
※C・ゲレロが決勝リーグ戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月4日(日曜日)、大分県竹田市/竹田市文化会館前広場
□MSGシリーズ予選トーナメント[Aブロック]2回戦(30分1本勝負)
坂口征二(11分6秒、片エビ固め)木戸修
※坂口征二が決勝リーグ戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月6日(火曜日)、長崎県上対馬町/西泊埋立地
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Fブロック]1回戦(30分1本勝負)
ティト・サンタナ(11分51秒、反則勝ち)ジョニー・パワーズ
※T・サンタナが敗者復活トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月7日(水曜日)、長崎県厳原町/厳原町立厳原中学校グラウンド跡
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Eブロック]1回戦(30分1本勝負)
バッドニュース・アレン(10分46秒、体固め)星野勘太郎
※B・N・アレンが敗者復活トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月9日(金曜日)、福岡県福岡市/福岡スポーツセンター
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Fブロック]1回戦(30分1本勝負)
剛竜馬(9分43秒、逆さ押さえ込み)木村健吾
※剛竜馬が敗者復活トーナメント2回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月10日(土曜日)、大分県大分市/大分県立荷揚町体育館
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Eブロック]2回戦(30分1本勝負)
木戸修(9分34秒、首固め)永源遙
※木戸修が敗者復活トーナメント3回戦進出を決める。ウィレム・ルスカが参加を辞退しているため、永源遙の敗者復活トーナメント[Aブロック]1回戦は不戦勝となり、2回戦から出場した。
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Eブロック]2回戦(30分1本勝負)
藤波辰巳(9分59秒、逆さ押さえ込み)バッドニュース・アレン
※藤波辰巳が敗者復活トーナメント3回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月11日(日曜日)、宮崎県高原町/蓮太郎温泉広場
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Fブロック]2回戦(30分1本勝負)
剛竜馬(9分46秒、体固め)スティーブ・トラビス
※剛竜馬が敗者復活トーナメント3回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月12日(月曜日)、熊本県熊本市/熊本市体育館
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Eブロック]3回戦(30分1本勝負)
藤波辰巳(11分23秒、回転足折り固め)木戸修
※藤波辰巳が決勝リーグ戦進出を決める。
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Fブロック]2回戦(30分1本勝負)
ストロング小林(8分39秒、片エビ固め)ティト・サンタナ
※S小林が敗者復活トーナメント3回戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月13日(火曜日)、山口県宇部市/宇部市俵田翁記念体育館
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Fブロック]3回戦(30分1本勝負)
ストロング小林(11分1秒、片エビ固め)剛竜馬
※S小林が決勝リーグ戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月14日(水曜日)、奈良県橿原市/奈良県立橿原公苑体育館
□MSGシリーズ敗者復活トーナメント[Gブロック](30分1本勝負)
剛竜馬(12分39秒、逆さ押さえ込み)木戸修
※剛竜馬が決勝リーグ戦進出を決める。
昭和55(1980)年5月16日(金曜日)、愛知県刈谷市/刈谷市体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)、レフェリー:ミスター高橋
スタン・ハンセン(5分45秒、リングアウト)ダスティ・ローデス
昭和55(1980)年5月17日(土曜日)、静岡県焼津市/焼津スケートセンター
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)、レフェリー:柴田勝久
スタン・ハンセン(3分50秒、体固め)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)、レフェリー:柴田勝久
アンドレ・ザ・ジャイアント(2分23秒、体固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(5分7秒、首固め)長州力
昭和55(1980)年5月18日(日曜日)、岩手県千厩町/千厩町体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
長州力(10分14秒、体固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(3分49秒、体固め)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
藤波辰巳(11分17秒、逆さ押さえ込み)ストロング小林
昭和55(1980)年5月19日(月曜日)、宮城県中新田町/中新田町町民総合体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
長州力(5分40秒、両者リングアウト)アンドレ・ザ・ジャイアント
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ダスティ・ローデス(6分11秒、片エビ固め)ストロング小林
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(6分30秒、寝技式アバラ折り)チャボ・ゲレロ
昭和55(1980)年5月20日(火曜日)、福島県会津若松市/福島県営会津体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(9分5秒、背骨折り)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
スタン・ハンセン(3分17秒、体固め)長州力
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
藤波辰巳(9分46秒、逆さ押さえ込み)チャボ・ゲレロ
昭和55(1980)年5月21日(水曜日)、栃木県宇都宮市/栃木県体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ストロング小林(8分2秒、逆エビ固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
藤波辰巳(14分39秒、エビ固め)長州力
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(8分44秒、リングアウト)ダスティ・ローデス
昭和55(1980)年5月22日(木曜日)、山形県山形市/山形県体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(9分29秒、両者リングアウト)ダスティ・ローデス
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
藤波辰巳(12分31秒、片エビ固め)剛竜馬
昭和55(1980)年5月23日(金曜日)、宮城県迫町/迫町民体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ストロング小林(9分2秒、片エビ固め)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(8分30秒、リングアウト)坂口征二
昭和55(1980)年5月24日(土曜日)、青森県青森市/青森市民体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
スタン・ハンセン(2分7秒、体固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(8分23秒、両者リングアウト)ダスティ・ローデス
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(13分56秒、両者リングアウト)坂口征二
昭和55(1980)年5月25日(日曜日)、秋田県大館市/大館市立大館市民体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ダスティ・ローデス(5分15秒、体固め)長州力
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(4分53秒、反則勝ち)スタン・ハンセン
□□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(不戦勝)剛竜馬
昭和55(1980)年5月27日(火曜日)、大阪府大阪市/大阪府立体育会館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(11分21秒、リングアウト)藤波辰巳
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(11分27秒、体固め)ストロング小林
昭和55(1980)年5月28日(水曜日)、島根県松江市/松江市総合体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ダスティ・ローデス(3分16秒、片エビ固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ストロング小林(11分37秒、両者リングアウト)長州力
昭和55(1980)年5月29日(木曜日)、岡山県岡山市/岡山武道館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(6分7秒、体固め)ストロング小林
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(9分18秒、両者リングアウト)スタン・ハンセン
昭和55(1980)年5月30日(金曜日)、香川県高松市/高松市民文化センター
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ダスティ・ローデス(8分4秒、)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(3分14秒、両者リングアウト)スタン・ハンセン
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(11分45秒、体固め)藤波辰巳
昭和55(1980)年5月31日(土曜日)、徳島県徳島市/徳島市立体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
チャボ・ゲレロ(10分46秒、体固め)剛竜馬
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(9分59秒、体固め)長州力
昭和55(1980)年6月1日(日曜日)、愛媛県川之江市/川之江市民体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
長州力(7分39秒、両者リングアウト)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
スタン・ハンセン(4分5秒、リングアウト)藤波辰巳
昭和55(1980)年6月2日(月曜日)、静岡県浜松市/厚生年金浜松市体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
スタン・ハンセン(5分59秒、体固め)ストロング小林
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
ダスティ・ローデス(7分18秒、体固め)藤波辰巳
昭和55(1980)年6月3日(火曜日)、三重県四日市市/中央緑地体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(7分44秒、体固め)チャボ・ゲレロ
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(5分16秒、体固め)藤波辰巳
昭和55(1980)年6月4日(水曜日)、愛知県名古屋市/愛知県体育館
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
坂口征二(11分52秒、体固め)ストロング小林
□MSGシリーズ決勝リーグ戦(45分1本勝負)
アントニオ猪木(11分56秒、両者リングアウト)アンドレ・ザ・ジャイアント
昭和55(1980)年6月5日(木曜日)、東京都台東区/蔵前国技館
□MSGシリーズ優勝戦進出者決定トーナメント1回戦(45分1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント(4分37秒、体固め)坂口征二
※A・ザ・ジャイアントが優勝戦進出者決定トーナメント2回戦進出を決める。
□MSGシリーズ優勝戦進出者決定トーナメント2回戦(45分1本勝負)
スタン・ハンセン(1分48秒、リングアウト)アンドレ・ザ・ジャイアント
※S・ハンセンが優勝戦進出を決める。
□MSGシリーズ優勝戦(時間無制限1本勝負)
アントニオ猪木(7分49秒、反則勝ち)スタン・ハンセン
※A猪木が第3回MSGシリーズに優勝する。
その他
- 優勝戦は決勝リーグ戦の上位2選手によって行われる予定であったが、スタン・ハンセン、アンドレ・ザ・ジャイアント、坂口征二の3選手が同点で2位になったため、優勝戦進出者決定トーナメントが45分1本勝負で行われた。
- 大会中には下記のように4回のタイトルマッチが行われた。
昭和55(1980)年5月9日(金曜日)、福岡県福岡市/福岡スポーツセンター
□WWF認定ジュニアヘビー級選手権試合(61分1本勝負)、レフェリー:ミスター高橋
藤波辰巳(17分50秒、原爆固め)チャボ・ゲレロ
※第5代王者藤波辰巳が11度目の防衛に成功する。藤波の保持するNWAインターナショナル認定世界ジュニアヘビー級王座は賭けられていない。
同日/同所
□NWF認定ヘビー級選手権試合(61分1本勝負)、レフェリー:ミスター高橋
アントニオ猪木(17分3秒、反則勝ち)スタン・ハンセン
※第18代王者A猪木が初防衛に成功する。猪木の保持するWWF認定世界マーシャルアーツヘビー級&UWA認定世界ヘビー級王座は賭けられていない。
昭和55(1980)年5月27日(火曜日)、大阪府大阪市/大阪府立体育会館
□WWF認定ヘビー級選手権試合(61分1本勝負)、レフェリー:ミスター高橋
ボブ・バックランド(19分12秒、反則勝ち)ダスティ・ローデス
※第10代王者B・バックランドが王座防衛に成功する。
昭和55(1980)年6月4日(水曜日)、愛知県名古屋市/愛知県体育館
□WWF認定ヘビー級選手権試合(61分1本勝負)、レフェリー:ミスター高橋
ボブ・バックランド(14分44秒、反則勝ち)スタン・ハンセン
※第10代王者B・バックランドが王座防衛に成功する。