ここではWWF認定世界タッグ王座に挑戦した、あるいは同王座を防衛した日本人選手の試合をピックアップしました。ストロング小林、マサ斎藤(ミスター斎藤)、ヨシノサト(高千穂明久)、藤波辰巳、谷津嘉章、キラー・カーン、タイガー・チャン・リー(タイガー戸口)、木村健吾らの名前が出てきます。
- 第16代王者チーム:ドミニック・デヌーチ&ディノ・ブラボー
- 第25代王者チーム:ザ・ムーンドッグス(レックス&スポット)
- 第26代王者チーム:トニー・ガレア&リック・マーテル
- 第27代王者チーム:ミスター斎藤&ミスター・フジ
- 空位
- 第29代王者チーム:ミスター斎藤&ミスター・フジ
- 第30代王者チーム:チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
- 第32代王者チーム:ソウル・パトロール(トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン)
- 第33代王者チーム:ノース=サウス・コネクション(ディック・マードック&アドリアン・アドニス)
- 第36代王者チーム:US・エクスプレス(バリー・ウィンダム&マイク・ロトンド)
- 第38代王者チーム:ブリティッシュ・ブルドッグス(ダイナマイト・キッド&デイビー・ボーイ・スミス)
第16代王者チーム:ドミニック・デヌーチ&ディノ・ブラボー
昭和53(1978)年5月17日(水曜日)
米国/ペンシルバニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールドハウス
□WWWF認定タッグ選手権試合(1本勝負)
ドミニック・デヌーチ&ディノ・ブラボー(1-0)ストロング小林&ゴールデン・テラー
※第16代王者チームのD・デヌーチ&D・ブラボーが王座防衛に成功する。
昭和53(1978)年5月22日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
ドミニック・デヌーチ&ディノ・ブラボー(2-0)マサ斎藤&ヨシノサト
※第16代王者チームのD・デヌーチ&D・ブラボーが王座防衛に成功する。試合時間は8分40秒。ヨシノサトは高千穂明久のこと。
第25代王者チーム:ザ・ムーンドッグス(レックス&スポット)
昭和56(1981)年6月8日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定タッグ選手権試合(60分3本勝負)
藤波辰巳&谷津嘉章(2-0)ザ・ムーンドッグス(レックス&スポット)
①藤波(10分15秒、反則勝ち)スポット
②藤波(5分24秒、体固め)スポット
※第25代王者チームのレックス&スポットがルールにより王座防衛に成功する。
第26代王者チーム:トニー・ガレア&リック・マーテル
昭和56(1981)年7月23日(日曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨーク/レジーナ・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(勝ち)キラー・カーン&クリス・キャニオン
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年7月24日(月曜日)
米国/ニューヨーク州アルバニー/ワシントン・アベニュー・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(勝ち)キラー・カーン&バロン・マイケル・シクルナ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年9月4日(月曜日)
米国/ニューヨーク州アルバニー/ワシントン・アベニュー・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)キラー・カーン&アンジェロ・モスカ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年9月12日(火曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(勝ち)キラー・カーン&ジョージ・スティール
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。試合時間は10分35秒。
昭和56(1981)年9月22日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年9月28日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月2日(金曜日)
米国/マサチューセッツ州アビントン/アビントン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月5日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州サウスヤーマス/ケープ・コッド・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月6日(火曜日)
米国/メイン州ポートランド/カンバーランド・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月9日(金曜日)
米国/マサチューセッツ州ニューベッドフォード/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月11日(日曜日)
米国/コネチカット州パットナム/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月12日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①ガレア組(勝ち)斎藤組
②ガレア組(勝ち)斎藤組
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月13日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)トニー・ガレア&リック・マーテル
◎斎藤(9分48秒、フォール勝ち)マーテル
※第26代王者チームのT・ガレア&R・マーテルが王座防衛に失敗。M斎藤&M・フジが第27代王者チームとなる。
第27代王者チーム:ミスター斎藤&ミスター・フジ
昭和56(1981)年10月13日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ビル・ディクソン&ビリー・バーガー
◎斎藤(4分23秒、フォール勝ち)バーガー
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが初防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月14日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)アンジェロ・ゴメス&バリー・ハート
◎フジ(5分59秒、フォール勝ち)ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが2度目の防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・アトラス(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ジャイアント組(カウントアウト)斉藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより3度目の防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月15日(木曜日)
米国/ニュージャージー州ハイランドパーク/ハイランドパーク・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(両軍反則)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月16日(金曜日)
米国/ニュージャージー州トレントン/カソリック・ユース・オーガニゼーション・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(両軍反則)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月17日(土曜日)
米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ジョニー・ロッズ&ホセ・エストラーダ
◎斎藤(10分24秒、フォール勝ち)エストラーダ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月17日(土曜日)
米国/メリーランド州ランドーバー/キャピタル・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は9分10秒。
昭和56(1981)年10月18日(日曜日)
米国/コネチカット州ノーウォーク/ノーウォーク・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&ジョー・コックス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月19日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア(11分44秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月20日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ビンガムトン/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月22日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月23日(金曜日)
米国/コネチカット州グロトン/エラ・T・グラッソ・サウスイースタン・テクニカル・ハイ・スクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月24日(土曜日)
米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月25日(日曜日)
米国/ニューヨーク州ユニオンデール/ナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①斎藤組(4分20秒、勝ち)ガレア組
②ガレア組(8分40秒、反則勝ち)斎藤組
③ガレア組(2分30秒、フォール勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月26日(月曜日)
米国/ニュージャージー州フォートディックス/フォートディックス・スポーツ・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月28日(水曜日)
米国/ニュージャージー州スパルタ/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&マヌエル・ソト
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月30日(金曜日)
米国/ニューヨーク州シラキュース/オノンダガ・カウンティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)カート・ヘニング&ジョー・コックス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年10月31日(土曜日)
米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月1日(日曜日)
米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月2日(月曜日)
米国/ニュージャージー州ガーフィールド/ガーフィールド・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月4日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ドミニック・デヌーチ&ジェリー・ジョンソン
◎斎藤(7分13秒、フォール勝ち)ジョンソン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)マヌエル・ソト&アンジェロ・ゴメス
◎フジ(5分8秒、フォール勝ち)ゴメス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月5日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ミドルタウン/ミドルタウン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(カウントアウト)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月7日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(5分35秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月8日(日曜日)
米国/メリーランド州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月9日(月曜日)
米国/ニュージャージー州セアビル/セアビル・ウォー・メモリアル・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月10日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ミドルタウン/ミドルタウン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月11日(水曜日)
米国/ニュージャージー州コローニア/コローニア・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月12日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/アワ・レディ・オブ・グアダループ・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&トニー・ガレア
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月14日(土曜日)
米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)、レフェリー:マリオ・サボルディ
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
◎斎藤組(22分31秒、反則勝ち)アトラス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月16日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州フォールリバー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月17日(火曜日)
米国/メイン州ポートランド/カンバーランド・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月18日(水曜日)
米国/メイン州ウォータービル/ウォータービル・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎アトラス組(18分32秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月20日(金曜日)
米国/コネチカット州ウィンステッド/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月22日(日曜日)
米国/コネチカット州ハートフォード/ハートフォード・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月24日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&チャーリー・ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月25日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ホワイトプレインズ/ウェスチェスター・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(16分26秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月27日(金曜日)
米国/ニュージャージー州アズベリーパーク/アズベリーパーク・コンベンション・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月29日(日曜日)
米国/メリーランド州ランドーバー/キャピタル・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア(13分14秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年11月30日(月曜日)
米国/メリーランド州ソールズベリー/ワイコミコ・ユース・アンド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&カート・ヘニング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月1日(火曜日)
米国/ニュージャージー州アトランティックシティ/リゾーツ・インターナショナル・ホテル・アンド・カジノ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&デビー・オハノン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月2日(水曜日)
米国/ニュージャージー州トレントン/セントメアリーズ・カセドラル・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月3日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/セントロッコ・スクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月5日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は18分30秒。
昭和56(1981)年12月6日(日曜日)
米国/コネチカット州ウォーターバリー/クロスビー・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月7日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は17分55秒。
昭和56(1981)年12月8日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)マヌエル・ソト&カート・ヘニング
◎フジ(6分37秒、フォール勝ち)ヘニング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ドミニック・デヌーチ&スティーブ・キング
◎斎藤(4分2秒、フォール勝ち)キング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月9日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ドミニック・デヌーチ&バリー・ハート
◎フジ(7分52秒、フォール勝ち)ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月13日(日曜日)
米国/ニュージャージー州イーストラザフォード/ブレンダン・バーン・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月16日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月26日(土曜日)
米国/ロードアイランド州プロビデンス/プロビデンス・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月27日(日曜日)
米国/マサチューセッツ州プリマス/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
イワン・プトスキー&カート・ヘニング(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月28日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ボブ・バックランド&イワン・プトスキー(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎バックランド組(カウントアウト)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月29日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ビンガントン/ブルーム・カウンティ・ベテランズ・メモリアル・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和56(1981)年12月30日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/セントメアリーズ・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月4日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)、レフェリー:ドミニック・デヌーチ
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(14分35秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月5日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&リー・ウォン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)チャーリー・ブラウン&バリー・ハート
◎フジ(4分37秒、フォール勝ち)ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月6日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)チャーリー・ブラウン&ドミニック・デヌーチ
◎斎藤(4分55秒、フォール勝ち)ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月7日(木曜日)
米国/ニュージャージー州アイセリン/ジョンF.ケネディ・メモリアル・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月8日(金曜日)
米国/マサチューセッツ州マタポイセット/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&フレッド・マルツィノ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月9日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)、レフェリー:パット・パターソン
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(23分35秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月12日(火曜日)
米国/ニュージャージー州アトランティックシティ/リゾーツ・インターナショナル・ホテル・アンド・カジノ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(時間切れ)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月15日(金曜日)
米国/ニュージャージー州マンビル/クライスト・ザ・キング・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&トニー・コロン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月16日(土曜日)
米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定世界タッグ選手権試合、レフェリー:トニー・アトラス
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月17日(日曜日)
米国/コネチカット州ニューヘブン/ニューヘブン・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&デビー・オハノン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月18日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)、レフェリー:パット・パターソン
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(8分58秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月19日(火曜日)
米国/メイン州ポートランド/カンバーランド・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合、レフェリー:トニー・アトラス
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月22日(金曜日)
米国/ペンシルベニア州ピッツバーグ/ピッツバーグ・シビック・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)トニー・アトラス&ジョニー・デファジオ
◎斎藤(14分30秒、フォール勝ち)デファジオ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月25日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&ドミニック・デヌーチ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は16分35秒。
昭和57(1982)年1月26日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ドミニック・デヌーチ&フランク・ウィリアムズ
◎斎藤(6分32秒、フォール勝ち)ウィリアムズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)バリー・ハート&マック・リベラ
◎フジ(5分17秒、フォール勝ち)リベラ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月27日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)チャーリー・ブラウン&フランク・ウィリアムズ
◎斎藤(5分44秒、フォール勝ち)ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月29日(金曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨーク/トッテンビル・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年1月30日(土曜日)
米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
トニー・ガレア&リック・マーテル(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ガレア組(15分10秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月3日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月4日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ドミニック・デヌーチ&トニー・アルティモア
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月8日(月曜日)
米国/ニュージャージー州パラマス/パラマス・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)スティーブ・トラビス&マヌエル・ソト
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月11日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/アワ・レディ・オブ・グアダループ・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月13日(土曜日)
米国/メリーランド州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月13日(土曜日)
米国/ロードアイランド州プロビデンス/プロビデンス・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月14日(日曜日)
米国/ニューハンプシャー州ナシュア/チェストナット・ストリート・ジム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月17日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)マック・リベラ&バリー・ハート
◎斎藤(6分3秒、フォール勝ち)ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(無効試合)トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月18日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/アワー・レディー・オブ・エンジェルス・ジム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&リック・マグロー
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月21日(日曜日)
米国/コネチカット州ハートフォード/ハートフォード・シビック・センター・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(両軍反則)ペドロ・モラレス&トニー・アトラス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月22日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ポキプシー/ミッド・ハドソン・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月23日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ビンガントン/ブルーム・カウンティ・ベテランズ・メモリアル・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ボブ・バックランド&イワン・プトスキー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年2月25日(木曜日)
米国/ペンシルベニア州アルトゥーナ/ジャファ・モスク・シュライン・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は14分50秒。
昭和57(1982)年2月28日(日曜日)
米国/メリーランド州ソールズベリー/ワイコミコ・ユース・アンド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月1日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州フォールリバー/バンク・ストリート・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ジョニー・ロッズ&ホセ・エストラーダ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月2日(火曜日)
米国/メイン州ポートランド/カンバーランド・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
S・D・ジョーンズ&スティーブ・トラビス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月9日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)マック・リベラ&フランク・ウィリアムズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は5分10秒。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&チャーリー・ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月10日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)フランク・ウィリアムズ&バリー・ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は4分22秒。
昭和57(1982)年3月11日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/アブラハム・リンカーン・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(結果不明)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月14日(日曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①マグロー(11分24秒、反則勝ち)フジ
②ジャイアント(1分38秒、フォール勝ち)フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月15日(月曜日)
米国/ニュージャージー州ブラックウッド/ハイランド・リージョナル・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
S・D・ジョーンズ&スティーブ・トラビス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月16日(火曜日)
米国/コネチカット州スタンフォード/スタンフォード・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(結果不明)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月17日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/セントスタニスラウス・メモリアル・アメリカン・リージョン・ポスト177
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&リック・マーテル(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月19日(金曜日)
米国/ニュージャージー州モントベール/セント・ジョゼフ・リージョナル・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(結果不明)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月21日(日曜日)
米国/コネチカット州ノーウォーク/ノーウォーク・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
リック・マグロー&スティーブ・トラビス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月23日(火曜日)
米国/メイン州ポートランド/カンバーランド・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・ガレア&リック・マーテル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は16分44秒。
昭和57(1982)年3月29日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マーテル&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は12分14秒。
昭和57(1982)年3月30日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ピート・サンチェス&バリー・ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年3月31日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ローレント・ソーシー&スティーブ・キング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月3日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&スティーブ・トラビス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月4日(日曜日)
米国/ニュージャージー州イーストラザフォード/ブレンダン・バーン・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は15分12秒。
昭和57(1982)年4月5日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州フォールリバー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①フジ(17分4秒、フォール勝ち)ジョーンズ
②アトラス組(1分29秒、反則勝ち)斎藤
③アトラス(1分2秒、フォール勝ち)フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月8日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ホワイトプレインズ/ウェスチェスター・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ピート・サンチェス&フランク・ウィリアムズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月11日(日曜日)
米国/メリーランド州ソールズベリー/ワイコミコ・ユース・アンド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月12日(月曜日)
米国/ニューハンプシャー州マンチェスター/ジョン・F・ケネディ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月13日(火曜日)
米国/メイン州ビデフォード/ビデフォード・アイス・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
リック・マグロー&スティーブ・トラビス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月14日(水曜日)
米国/マサチューセッツ州プリマス/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月15日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州ウースター/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
トニー・アトラス&S・D・ジョーンズ(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①アトラス組(勝ち)斎藤組
②アトラス組(反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月17日(土曜日)
米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月18日(日曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年4月20日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ジャイアント組(5分15秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・ガレア(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月21日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
◎斎藤組(反則勝ち)マグロー組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月22日(木曜日)
米国/ニュージャージー州ハイランドパーク/ハイランドパーク・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
リック・マグロー&スティーブ・トラビス(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年4月24日(土曜日)
米国/メリーランド州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・アトラス(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年4月25日(日曜日)
米国/コネチカット州トリントン/トリントン・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月27日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ポキプシー/ミッド・ハドソン・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・アトラス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月28日(水曜日)
米国/ニュージャージー州フィリップスバーグ/フィリップスバーグ・カソリック・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ペドロ・モラレス&トニー・アトラス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年4月29日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&トニー・ガレア(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月1日(土曜日)
米国/メリーランド州ランドーバー/キャピタル・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
リック・マグロー&スティーブ・トラビス(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月2日(日曜日)
米国/コネチカット州ハートフォード/ハートフォード・シビック・センター・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月6日(木曜日)
米国/コネチカット州チェシャー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
パット・パターソン&トニー・ガレア(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月7日(金曜日)
米国/ニュージャージー州モーリスタウン/メネン・スポーツ・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月11日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ローレント・ソーシー&チャーリー・ブラウン
◎フジ(6分31秒、フォール勝ち)ブラウン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ローレント・ソーシー&リー・ウォン
◎斎藤(5分38秒、背骨折り)ウォン
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月12日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ローレント・ソーシー&バリー・ハート
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)スティーブ・キング&チャーリー・ブラウン
◎斎藤(3分44秒、フォール勝ち)キング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月13日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/スタテンアイランド区/ワグナー・カレッジ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月19日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ブリュースター/ブリュースター・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&スティーブ・トラビス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月26日(水曜日)
米国/コネチカット州ヘブロン/ラム・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ピート・サンチェス&スティーブ・キング
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月29日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ニューベッドフォード/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)リック・マグロー&ピート・ミッチェル
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年5月30日(日曜日)
米国/ニューハンプシャー州マンチェスター/ジョン・F・ケネディ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
イワン・プトスキー&トニー・ガレア(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。試合時間は18分20秒。
昭和57(1982)年6月1日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ピート・サンチェス&ミゲル・フェリシアーノ
◎フジ(3分1秒、フォール勝ち)フェリシアーノ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月2日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&ミゲル・フェリシアーノ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は4分39秒。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。反則勝ちか。
昭和57(1982)年6月3日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州サウスヤーマス/ケープ・コッド・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)イワン・プトスキー&トニー・ガレア
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月4日(金曜日)
米国/ニューハンプシャー州スワンジー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月5日(土曜日)
米国/メリーランド州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月7日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・アトラス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月9日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ビンガントン/ブルーム・カウンティ・ベテランズ・メモリアル・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月10日(木曜日)
米国/ニューヨーク州バビロンビレッジ/バビロン・ジュニア=シニア・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月11日(金曜日)
米国/コネチカット州バーリントン/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&ペドロ・モラレス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月12日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-1)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
①斎藤組(勝ち)ストロンボー組
②ストロンボー組(フォール勝ち)斎藤組
③斎藤組(両軍反則)ストロンボー組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月13日(日曜日)
米国/コネチカット州ニューヘブン/ニューヘブン・ベテランズ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月14日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&リック・マグロー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月15日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/ユナイテッド・スケーツ・オブ・アメリカ(旧ロール・ア・ラマ・ローラー・リンク)
□WWF認定世界タッグ選手権試合
リック・マグロー&ピート・サンチェス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。試合時間は17分22秒。
昭和57(1982)年6月16日(水曜日)
米国/ロードアイランド州ウェストワーウィック/ウェストワーウィック・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月17日(木曜日)
米国/ペンシルバニア州ジョーンズタウン/カンブリア・カウンティ・ウォー・メモリアル・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月21日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①ストロンボー組(1分35秒、勝ち)斎藤組
②ストロンボー組(10分6秒、反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月22日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)ローレント・ソーシー&ピート・サンチェス
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月23日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)S・D・ジョーンズ&ローレント・ソーシー
◎斎藤(6分52秒、フォール勝ち)ソーシー
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月24日(木曜日)
米国/コネチカット州ノーウィッチ/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①斎藤(フォール勝ち)ジュールス
②ジュールス(フォール勝ち)斎藤
③ストロンボー組(反則勝ち)斎藤組
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月27日(日曜日)
米国/コネチカット州グラストンベリー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)スティーブ・トラビス&フランク・ウィリアムズ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年6月28日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)、レフェリー:イワン・プトスキー
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ジュールス(9分48秒、フォール勝ち)フジ
※第27代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に失敗。C・J・ストロンボー&J・ストロンボーが第28代王者チームとなる。その後のビデオ判定で、フォール時にフジの足がボトムロープにかかっていたことが判明したため王座移動は無効となり、タッグ王座は空位となる。
空位
昭和57(1982)年7月13日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ王座決定戦(3本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(2-1)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
①フジ(0分38秒、フォール勝ち)ジュールス
②ジュールス(6分4秒、裸締め)フジ
③斎藤(2分14秒、フォール勝ち)ジェイ
※M斎藤&M・フジが第29代王者チームとなる。
第29代王者チーム:ミスター斎藤&ミスター・フジ
昭和57(1982)年7月14日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)S・D・ジョーンズ&ジェフ・クラニー
◎フジ(3分34秒、フォール勝ち)クラニー
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが初防衛に成功する。
昭和57(1982)年7月25日(日曜日)
米国/ニューハンプシャー州マンチェスター/ジョン・F・ケネディ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)トニー・アトラス&スティーブ・トラビス
◎斎藤組(19分20秒、フォール勝ち)トラビス
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年7月26日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州ソールズベリービーチ/ザ・フローリックス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。反則勝ちか。
昭和57(1982)年7月28日(水曜日)
米国/ニューヨーク州オレアン/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)トニー・アトラス&ニック・デカルロ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年7月29日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年7月31日(土曜日)
米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
◎斎藤(10分49秒、フォール勝ち)ジュールス
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月1日(日曜日)
米国/コネチカット州ハートフォード/ハートフォード・シビック・センター・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月3日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)スティーブ・キング&ピート・サンチェス
◎フジ(8分35秒、フォール勝ち)キング
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)スティーブ・トラビス&S・D・ジョーンズ
◎斎藤(7分28秒、フォール勝ち)トラビス
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月4日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)スティーブ・トラビス&ビック・テイラー
◎フジ(6分30秒、フォール勝ち)テイラー
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)スティーブ・トラビス&フランク・ウィリアムズ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月5日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&トニー・ガレア(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月6日(金曜日)
米国/ペンシルバニア州ハリスバーグ/ゼンボ・モスク
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①斎藤組(フォール勝ち)ストロンボー組
②ストロンボー組(反則勝ち)斎藤組
③ストロンボー組(フォール勝ち)斎藤組
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月12日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州サウスヤーマス/ケープ・コッド・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月13日(金曜日)
米国/マサチューセッツ州ローウェル/ローウェル・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月14日(土曜日)
米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①斎藤組(2分45秒、勝ち)ストロンボー組
②ストロンボー組(8分20秒、反則勝ち)斎藤組
③ストロンボー組(2分1秒、勝ち)斎藤組
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月15日(日曜日)
米国/ニューハンプシャー州マンチェスター/ジョン・F・ケネディ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年8月16日(月曜日)
米国/マサチューセッツ州ソールズベリービーチ/ザ・フローリックス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月17日(火曜日)
米国/メイン州ルイストン/ルイストン・メモリアル・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①ストロンボー組(フォール勝ち)斎藤組
②ストロンボー組(反則勝ち)斎藤組
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月18日(水曜日)
米国/メイン州ビデフォード/ビデフォード・アイス・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&イワン・プトスキー(両軍反則)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月21日(土曜日)
米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ペドロ・モラレス&イワン・プトスキー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジがルールにより王座防衛に成功する。試合時間は18分30秒。
昭和57(1982)年8月25日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)S・D・ジョーンズ&フランク・ウィリアムズ
◎フジ(7分29秒、フォール勝ち)ウィリアムズ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年8月28日(土曜日)
米国/メリーランド州ランドーバー/キャピタル・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)イワン・プトスキー&トニー・ガレア
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月9日(木曜日)
米国/ペンシルベニア州アルトゥーナ/ジャファ・モスク・シュライン・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合、レフェリー:S・D・ジョーンズ
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月10日(金曜日)
米国/オハイオ州ステューベンビル/セント・ジョン・アリーナ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。試合時間は16分45秒。
昭和57(1982)年9月12日(日曜日)
米国/ペンシルベニア州イーリー/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月13日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月14日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ピート・サンチェス&ミゲル・フェリシアーノ
◎斎藤(4分3秒、フォール勝ち)フェリシアーノ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月15日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)S・D・ジョーンズ&ジェフ・クラニー
◎斎藤(6分35秒、フォール勝ち)クラニー
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月16日(木曜日)
米国/ニュージャージー州ローゼル/ローゼル・カソリック・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月20日(月曜日)
米国/ニューヨーク州アルバニー/ワシントン・アベニュー・アーモリー
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月21日(火曜日)
米国/ニュージャージー州コローニア/コローニア・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月22日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/アワ・レディ・オブ・エンジェルス・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月23日(木曜日)
米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年9月26日(日曜日)
米国/バーモント州バーリントン/バーリントン・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
ミスター斎藤&ミスター・フジ(結果不明)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
昭和57(1982)年9月27日(月曜日)
米国/ニューヨーク州イサカ/ベン・ライト・ジムナジウム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年10月1日(金曜日)
米国/ニューハンプシャー州ニューイントン/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・ガレア&サルバトーレ・ベロモ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月2日(土曜日)
米国/メリーランド州ランドーバー/キャピタル・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(勝ち)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月4日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①ジュールス(5分22秒、フォール勝ち)フジ
②フジ(1分9秒、フォール勝ち)ジュールス
③ストロンボー組(2分27秒、反則勝ち)斎藤組
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月5日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ピート・サンチェス&フランク・ウィリアムズ
◎フジ(5分19秒、フォール勝ち)ウィリアムズ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月6日(水曜日)
米国/ペンシルベニア州ハンバーグ/ハンバーグ・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ピート・サンチェス&フランク・ウィリアムズ
◎斎藤(4分55秒、フォール勝ち)ウィリアムズ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)ピート・サンチェス&ミゲル・フェリシアーノ
◎フジ(4分8秒、フォール勝ち)フェリシアーノ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ミスター斎藤&ミスター・フジ(結果不明)チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月10日(日曜日)
米国/コネチカット州ノーウォーク/ノーウォーク・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
アンドレ・ザ・ジャイアント&ペドロ・モラレス(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。挑戦者チームの反則勝ちを含む。
昭和57(1982)年10月11日(月曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/スタテンアイランド区/スーザン・E・ワグナー・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&ペドロ・モラレス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月12日(火曜日)
米国/ニュージャージー州ハウエル/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&イワン・プトスキー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月13日(水曜日)
米国/ニュージャージー州マンビル/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&サルバトーレ・ベロモ(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月14日(木曜日)
米国/ニュージャージー州ウェストオレンジ/マウンテン・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合
アンドレ・ザ・ジャイアント&ペドロ・モラレス(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月15日(金曜日)
米国/マサチューセッツ州トーントン/トーントン・ハイ・スクール・フィールドハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月17日(日曜日)
米国/コネチカット州ニューヘブン/ニューヘブン・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月22日(金曜日)
米国/ニューヨーク州シラキュース/オノンダガ・カウンティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(反則勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月23日(土曜日)
米国/メリーランド州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①ジュールス(フォール勝ち)斎藤
②ストロンボー組(反則勝ち)斎藤組
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年10月26日(火曜日)
米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
ミスター斎藤&ミスター・フジ(1-0)カート・ヘニング&バリー・ハート
◎フジ(5分16秒、フォール勝ち)ハート
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に成功する。
同日/同所
□WWF認定世界タッグ選手権試合(1本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ジェイ(6分8秒、フォール勝ち)斎藤
※第29代王者チームのM斎藤&M・フジが王座防衛に失敗。C・J・ストロンボー&J・ストロンボーが第30代王者チームとなる。試合時間は6分8秒。
第30代王者チーム:チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー
昭和57(1982)年11月23日(火曜日)
米国/コネチカット州ニューイントン/会場名不明
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第30代王者チームのC・J・ストロンボー&J・ストロンボーが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年12月6日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(勝ち)ミスター斎藤&ミスター・フジ
※第30代王者チームのC・J・ストロンボー&J・ストロンボーが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年12月9日(木曜日)
米国/ペンシルベニア州ヘルミニー/ヤフ・シニア・ハイスクール
□WWF認定世界タッグ選手権試合(3本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(2-1)ミスター斎藤&ミスター・フジ
①斎藤(3分53秒、フォール勝ち)ジュールス
②ジュールス(8分15秒、フォール勝ち)斎藤
③ストロンボー組(10分0秒、反則勝ち)斎藤組
※第30代王者チームのC・J・ストロンボー&J・ストロンボーが王座防衛に成功する。
昭和57(1982)年12月28日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/マジソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定世界タッグ選手権試合/テキサスデスマッチ(1本勝負)
チーフ・ジェイ・ストロンボー&ジュールス・ストロンボー(1-0)ミスター斎藤&ミスター・フジ
◎ジュールス(8分47秒、フォール勝ち)斎藤
※第30代王者チームのC・J・ストロンボー&J・ストロンボーが王座防衛に成功する。
第32代王者チーム:ソウル・パトロール(トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン)
昭和59(1984)年1月17日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ウォータータウン/ウォータータウン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(結果不明)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年1月22日(日曜日)
米国/ペンシルバニア州カーボンデール/カーボンデール・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(勝ち)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年1月30日(月曜日)
米国/ペンシルベニア州ポッツタウン/オーウェン・J・ロバーツ・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(結果不明)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年2月2日(木曜日)
米国/オハイオ州シンシナティ/シンシナティ・ガーデンズ
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(結果不明)タイガー・チャン・リー&アイアン・シーク
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年2月5日(日曜日)
米国/ニューヨーク州トロイ/RPI・フィールド・ハウス
□WWF認定世界タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(勝ち)タイガー・チャン・リー&サージャント・スローター
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年2月7日(火曜日)
米国/ニューヨーク州バッファロー/バッファロー・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(勝ち)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年2月8日(水曜日)
米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(勝ち)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年3月15日(木曜日)
米国/ニューヨーク州ポートジャービス/ポートジャービス・ハイスクール
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(結果不明)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年3月18日(日曜日)
米国/メーン州ピッツフィールド/ボーイス・クラブ
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(勝ち)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
昭和59(1984)年3月31日(土曜日)
米国/ペンシルバニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定タッグ選手権試合
トニー・アトラス&ロッキー・ジョンソン(1-0)タイガー・チャン・リー&ミスター・フジ
◎ジョンソン(5分36秒、フォール勝ち)リー
※第32代王者チームのT・アトラス&R・ジョンソンが王座防衛に成功する。
第33代王者チーム:ノース=サウス・コネクション(ディック・マードック&アドリアン・アドニス)
昭和59(1984)年12月8日(土曜日)
フィリピン共和国/マニラ首都圏ケソン/アラネタ・コロシアム
□WWF認定世界タッグ選手権試合(60分1本勝負)
ディック・マードック&アドリアン・アドニス(1-0)藤波辰巳&木村健吾
◎アドニス(18分19秒、片エビ固め)木村
※第33代王者チームのD・マードック&A・アドニスが王座防衛に成功する。
第36代王者チーム:US・エクスプレス(バリー・ウィンダム&マイク・ロトンド)
昭和60(1985)年7月30日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ポキプシー/ミッド・ハドソン・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
バリー・ウィンダム&マイク・ロトンド(1-0)タイガー・チャン・リー&デイビ・バービー
◎ウィンダム(3分13秒、フォール勝ち)バービー
※第36代王者チームのB・ウィンダム&M・ロトンドが王座防衛に成功する。
第38代王者チーム:ブリティッシュ・ブルドッグス(ダイナマイト・キッド&デイビー・ボーイ・スミス)
昭和61(1986)年7月15日(火曜日)
米国/ニューヨーク州ポキプシー/ミッド・ハドソン・シビック・センター
□WWF認定世界タッグ選手権試合
ダイナマイト・キッド&デイビー・ボーイ・スミス(1-0)タイガー・チャン・リー&A・J・ペトルッチ
◎キッド(2分38秒、フォール勝ち)ペトルッチ
※第38代王者チームのD・キッド&D・B・スミスが王座防衛に成功する。