WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権

 ここではWWF認定インターコンチネンタルヘビー級王座に挑戦した日本人選手の試合をピックアップしました。キラー・カーン、ストロング小林、マサ斎藤、タイガー戸口の4選手が挑戦しています。

第3代王者:ペドロ・モラレス

  昭和56年(1981年)1月16日(金曜日)
  米国/ニューヨーク州アルバニー/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)1月19日(月曜日)
  米国/ニューヨーク州ロチェスター/ロチェスター・コミュニティ・ウォー・メモリアル
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(14分30秒、反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)1月31日(土曜日)
  米国/マサチューセッツ州スプリングフィールド/スプリングフィールド・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(16分0秒、フォール勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月2日(月曜日)
  米国/ペンシルバニア州スクラントン/カソリック・ユース・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月9日(月曜日)
  米国/ニューヨーク州ハドソン/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月10日(火曜日)
  米国/コネチカット州メリデン/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月19日(木曜日)
  米国/ニューヨーク州ニューヨーク/セントアタナシウス・パリッシュ
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月20日(金曜日)
  米国/ニュージャージー州エリザベス/リズ・シアター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月21日(土曜日)
  米国/マサチューセッツ州ローウェル/ローウェル・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)2月22日(日曜日)
  米国/コネチカット州ブリッジポート/ハーディング・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)4月25日(土曜日)
  米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   キラー・カーン(19分45秒、反則勝ち)ペドロ・モラレス
    ※第3代王者P・モラレスがルールにより王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月1日(金曜日)
  米国/マサチューセッツ州アビントン/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月3日(日曜日)
  米国/コネチカット州ウォーターバリー/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月4日(月曜日)
  米国/ニューヨーク州ニューヨーク/マディソン・スクウェア・ガーデン
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(4分26秒、反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月14日(木曜日)
  米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月15日(金曜日)
  米国/ニュージャージー州ブリックタウン/会場名不明
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月19日(火曜日)
  米国/ニュージャージー州ノースアーリントン/クウィーン・オブ・ピース・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月21日(木曜日)
  米国/ニュージャージー州デュモン/デュモン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月22日(金曜日)
  米国/ニュージャージー州ヴァインランド/ヴァインランド・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月24日(日曜日)
  米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月26日(火曜日)
  米国/ニューヨーク州ミドルタウン/ミドルタウン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月29日(金曜日)
  米国/ペンシルバニア州ハリスバーグ/ゼンボ・モスク
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)5月31日(日曜日)
  米国/コネチカット州ニューヘブン/ニューヘブン・コロシアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(カウントアウト)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)6月5日(金曜日)
  米国/ニュージャージー州ミドルセックス/ミドルセックス・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(結果不明)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和56年(1981年)6月6日(土曜日)
  米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(20分0秒、反則勝ち)キラー・カーン
    ※第3代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

第4代王者:ドン・ムラコ

 昭和56(1981)年7月9日(木曜日)
 米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ドン・ムラコ(フォール勝ち)ストロング小林
   ※第4代王者D・ムラコが王座防衛に成功する。

第5代王者:ペドロ・モラレス

 昭和56(1981)年12月11日(金曜日)
 米国/ペンシルバニア州ピッツバーグ/ピッツバーグ・シビック・アリーナ
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(15分20秒、フォール勝ち)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月8日(金曜日)
  米国/マサチューセッツ州マタポイセット/会場名不明
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(フォール勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月9日(土曜日)
  米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(13分20秒、勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月16日(土曜日)
  米国/ペンシルバニア州フィラデルフィア/フィラデルフィア・スペクトラム
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月17日(日曜日)
  米国/コネチカット州ニューヘブン/ニューヘブン・コロシアム
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月21日(木曜日)
  米国/ニュージャージー州エリザベス/トーマス・ダン・スポーツ・センター
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)1月22日(金曜日)
  米国/ペンシルバニア州ピッツバーグ/ピッツバーグ・シビック・アリーナ
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(14分10秒、反則勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年1月23日(土曜日)
 米国/ペンシルベニア州セントメリーズ/エルク・クリスチャン・ハイスクール・ジムナジアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(カウントアウト)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)2月1日(月曜日)
  米国/ニューヨーク州ニューヨーク/リッチモンド・ホール・アリーナ
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)2月4日(木曜日)
  米国/ニューヨーク州ユーティカ/ユーティカ・メモリアル・オーデトリアム
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)2月9日(火曜日)
  米国/ニュージャージー州アトランティックシティ/リゾーツ・インターナショナル・ホテル・アンド・カジノ
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

  昭和57年(1982年)2月13日(土曜日)
  米国/ロードアイランド州プロビデンス/プロビデンス・シビック・センター
□WWF認定インタ-コンチネンタルヘビー級選手権試合
   ペドロ・モラレス(勝ち)キラー・カーン
    ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年6月26日(土曜日)
 米国/ペンシルベニア州フィラデルフィア/ザ・スペクトラム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(15分17秒、前方回転エビ固め)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年7月13日(火曜日)
 米国/ペンシルベニア州アレンタウン/アグリカルチャー・ホール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(3分22秒、反則勝ち)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年10月30日(土曜日)
 米国/メリーランド州ボルチモア/ボルチモア・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(8分14秒、フォール勝ち)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年10月31日(日曜日)
 米国/メリーランド州ソールズベリー/ワイコミコ・ユース・アンド・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(勝ち)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

 昭和57(1982)年11月18日(木曜日)
 米国/ニューヨーク州ニューヨークシティ/ブルックリン区/フランクリン・K・レーン・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ペドロ・モラレス(勝ち)マサ斎藤
   ※第5代王者P・モラレスが王座防衛に成功する。

第7代王者:ティト・サンタナ

 昭和59(1984)年3月19日(月曜日)
 米国/オハイオ州トロットウッド/ハラ・アリーナ
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。T・C・リーはタイガー戸口のこと。

 昭和59(1984)年4月9日(月曜日)
 米国/ペンシルバニア州キングストン/ビショップ・オレイリー・ハイスクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年4月13日(金曜日)
 米国/ニューハンプシャー州マンチェスター/ジョン・F・ケネディ・メモリアル・コロシアム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年4月14日(土曜日)
 米国/マサチューセッツ州ボストン/ボストン・ガーデン
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(10分23秒、勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年4月15日(日曜日)
 米国/ニューパンプシャー州シーブルック/シーブルック・レクリエーション・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年4月17日(火曜日)
 米国/ペンシルバニア州アレンタウン/アグリカルチュラル・ホール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年5月2日(水曜日)
 米国/ニューヨーク州ホワイトプレインズ/ウェスチェスター・カウンティ・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(8分22秒、勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年5月3日(木曜日)
 米国/ニューヨーク州ニューヨーク/セントトーマス・ジ・アポストル・スクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(10分29秒、勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年5月4日(金曜日)
 米国/ペンシルバニア州ホーンズデール/ウェイン・ハイランズ・ミドル・スクール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(14分25秒、勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年5月8日(火曜日)
 米国/ペンシルバニア州アレンタウン/アグリカルチュラル・ホール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(5分56秒、フォール勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年6月19日(火曜日)
 米国/ペンシルバニア州アレンタウン/アグリカルチュラル・ホール
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(5分55秒、フォール勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年7月9日(月曜日)
 米国/バージニア州ノーフォーク/メット・パーク
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年8月23日(木曜日)
 米国/ペンシルバニア州イーリー/イーリー・シビック・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

 昭和59(1984)年8月24日(金曜日)
 米国/オハイオ州クリーブランド/クリーブランド・コンベンション・センター
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第7代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

第9代王者:ティト・サンタナ

 昭和60(1985)年7月27日(土曜日)
 米国/ミズーリ州カンザスシティ/ケンパー・アリーナ
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  ティト・サンタナ(勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第9代王者T・サンタナが王座防衛に成功する。

第11代王者:リッキー・スティムボート

 昭和62年(1987年)4月23日(木曜日)
 米国/マサチューセッツ州ウースター/ウースター・セントラム
□WWF認定インターコンチネンタルヘビー級選手権試合
  リッキー・スティムボート(3分25秒、フォール勝ち)タイガー・チャン・リー
   ※第11代王者R・スティムボートが王座防衛に成功する。

タイトルとURLをコピーしました